忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
好きなことをつらつらと。
カレンダー
07 2026/08 09
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
ブログ内検索
フリーエリア







×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

GW中は朝の電車が空いてて良いです。
ガラガラです。
GW中夜の仕事はお休みなので、頑張れば7時過ぎには家に帰れるんですが。
フラフラと買い物してたらしいですよ、この人。
でも時間は30分程度(短ー)
最近、買い物にかける時間が極端に短くなってます。
学生の時ってお金は無いけどオシャレはしたい、必然的に歩きまくる訳ですよ。
如何に安くて可愛い古着を買うか、足が棒になろうと、それくらいの疲れなんて別にどうでも良かったんです、服の為ならえんやこら、です。
最近はそんなしんどいことしてられねぇよー、で、「あ、これ可愛いやん」って思ったら即買います。
それで満足して帰ります。
お気に入りのブランドがあるからかも知れませんが。
そこのショップで結構買ってるんですが、店員さんと話すことなんて稀。
だって面倒で試着もしないし、ぱっと選んでぱっと買うから多分向こうが話しかけるタイミング無いんでしょう。
靴屋さんは別ですけどね、履いてみないとサイズ判んないんで。
靴屋さんでも買い物早いです、「サイズぴったりですねー」「じゃ、下さい」早い、もうちょっと悩め。
ここ1ヶ月で買ったもの。
・ワンピース×3
・靴×2
・レギンス
・バッグ
買いすぎだろテメー。
しばらく服はいらない、多分。

で、こんな時間に何してるのかと言えば(3時過ぎです)また目が覚めましたー。
なんでだろう、別に疲れが溜まってる訳でも無く、疲れが抜けない訳でも無く(精神的なものは置いておいて)
三船映画耐久上映会がめちゃ楽しみで、とか(笑)
上映会する友達がご飯を作ってくれるらしく、「武士カレーか侍シチュー、どっちが良い?」
何なの、それ…。
聞いたら、結局普通のカレーかシチューからしい(笑)
どうでも良いネーミングをありがとうv
どっちもお手軽メニュー、でも一人暮らしだと食べられないメニュー。
余るし同じメニューが続くのが嫌で、一人暮らしを始めてこの方作ったこと無いんで、めっちゃ嬉しいっす。

買い物帰りにちょっと用事があって姉の家に寄ったら、うちの母上がいました。
ここでも三船ネタを振ってみると(笑)
「お母さんは椿三十郎が好きやわ」らしい。
結構色んな人が「椿三十郎が一番!」って言いますねぇ。
椿三十郎は襖の文字を退屈そうになぞるとこと、碁盤の上に座ってるとこが良い、可愛い、最強に可愛い。
どういう話の流れでそこに行き着いたかは謎ですが、「丹下左膳は大友柳太朗に決まってるやん」
断定しはりました、うちの母(何者)
年代的にそうなのかなぁ、大河内傳次郎は若干どころがだいぶ遡らないとダメだし。
おいらは大河内傳次郎しか見たこと無いんですが、一体何処で見たのか思い出せません、これこそ謎。
1935年の分がDVDになってますが、これってサイレント?トーキー?
ほんっとにほとんど覚えてない(笑)
見たやつは戦後の方なのかなぁ。
三船氏も丹下左膳も離れたところで、「お母さん、座頭市も勝新も大嫌い」って言われました。
すみません、娘はあの破天荒な勝新が結構好きなんです(笑)

PR
ブログの昔の記事を整理してみました。
だいぶ減りましたねぇ。
去年のGWも働いてたことを思い出しまして、なんとなく切なくなりました。
まともにGW休んだことって社会に出てから一回も無いかもしれないです、サービス業の哀しい性。
でも平日に休める方が嬉しかったりするのは事実です、何処に行っても空いてるし(これだけの理由)

黒澤&三船コンビ映画、残りは「静かなる決闘」「醜聞」「白痴」
この3つあんまり興味が無いのは何でだろう…。
若干恋愛が絡むからかなぁ、めんどくさそう。
多分しばらく見ません。
一応一区切り、では早速。

野良犬
・三船氏、28歳か29歳あたり。
男前過ぎてビビる。

野良犬

・しかも正統派男前(濃いけどね)
・スーツの上からでも判る良いガタイ。
・スリになっても良いから寄り添いたい。
・すんごい暑くて汗かいても良いから寄り添いたい。
・眼力はこの頃から健在だ。
・眉間の皺もこの頃から素敵。
・本格的刑事モノの元祖らしい。
・志村喬氏、三船氏と一体何回共演したんだろう。
・こっそり千秋実氏が出ててウケた。
・戦後から3、4年辺りの話なので、当時の様子を知るにはもってこい。
・結構カルチャーショックだったりする(これは酔いどれ天使にも通じます)
・アプレゲールなる新しい言葉を覚えた(戦後派、らしい)
・ラインダンサーズの衣装のダサさに時代を感じる。
・犯人役が木村功!?全く気が付きませんでした。

全くレビューになってません(笑)
今の刑事モノの方が流石に手が込んでるので、野良犬は単純明快です。
三船氏演じる村上さん、責任感が強いのか、正義感が強いのか、イマイチピンときませんが、もう思いっきり男前です。
綺麗過ぎて残念に思うくらい男前です。
話の内容は大して頭を使うものでは無いので、若かりし頃の三船氏だけ見てました(笑)
酔いどれ天使よりも遥かに楽しかったです、暗くないもの。
配給のビールを志村さんと分けっこする三船さん、戦後で貧しいんだけどそれでも平和なところが良い。
60年近く前の日本ってこうだったんだなぁ…と感慨深いです。


おいらの中では黒澤映画は一区切り。
ってことで制作年順に見た映画を並べてみることにしました(無意味)
あーついでに☆もつけてみようかな、トータル評価、と言いつつ焦点は三船氏になりそうですが。

1948 酔いどれ天使 ★★☆☆☆
当時の風俗を知るには持って来い、でもラストが気に入らない。

1949 野良犬 ★★★☆☆
刑事モノの走りとは言え、ちょっとインパクトに欠ける。

1950 羅生門 ★★★☆☆
セットは◎DVDに字幕があれば★4つかも。

1954 七人の侍 ★★★★★
好きです、映画の良いところを詰め込んでると思う。

1955 生きものの記録 ★☆☆☆☆
これもう一回見たら死にたくなりそうです…(うわー)

1957 蜘蛛巣城 ★★★★☆
意外に★4つ、カラーで見たい、セットと衣装が素晴らしい。

1957 どん底 ★★★☆☆
俳優陣の演技が良い、暗いけどな。

1958 隠し砦の三悪人 ★★★★★
用心棒よりマイナーですが、最強娯楽映画の1本でしょう。

1960 悪い奴ほどよく眠る ★★★★☆
今でも通用する社会派映画、娯楽性は低いけど好き。

1961 用心棒 ★★★★★
もう語ることは語り尽くした、多分。

1962 椿三十郎 ★★★★☆
これももう語ることは無さそう。

1963 天国と地獄 ★★★★★
かなり面白い、黒澤現代映画の中では最強。

1965 赤ひげ ★★★★★
もう一回ゆっくり見たい、ほっと出来る映画。

点数、甘いなぁ(笑)
平常心で付けてみたつもりなんですが、三船さんが素敵おっさんになるに従って点数が上がってるのは何故…(知るか)
黒澤さん初体験☆★な方には絶対「用心棒」か「椿三十郎」をオススメしますねー。
小難しいことなんて一つも無い娯楽映画、で、殺陣も派手だし、三十郎の魅力だけで映画を楽しめるし、取っ付きやすいんですよね。
その後に「隠し砦の三悪人」を是非!
真壁殿の太股を是非!(笑)

次は風林火山、座頭市と用心棒、レッド・サンが待ち受けてます。
全部三船氏です、濃そうです、と言うよりきっと強烈です。
4日に三船映画耐久上映会なのでレビューはその後でー。
夜のお仕事に突入したのは良いんですが、暇なニオイがプンプンします。
世の中、9連休の方々が多いので(羨ましくなんか無いぞー!←負け惜しみ?)今日明日は、ま、暇でしょうねぇ。

去年の流行語大賞(身内の)は間違い無く「中央を突破する」(島津の叔父上)だったんです。
次が「いつかその武に追い付きたい」 か「お、叔父上…」
あー、「ま、嫉妬だよ」も何かにつけて使ってました、「傾いてるねぇ」とか。
ほとんどが島津関係ってとこが凄い。
そんな今年、大賞候補がありません(笑)
「まだだ、まだ終わらんよ」(シャア)
「南無三!」(ガトー)
「逃げちゃだめだ…逃げちゃだめだ…」(エヴァのシンジ)
は大賞候補にはなりません、だって日常会話だもん(笑)

大塚さんと言えば、私の中ではバトーなんです。
攻殻機動隊の。
それを相方なりその友達に言ったら「馬鹿めっ!」扱い。
ガトーに決まってるだろ!らしい。
そんな俺、動くガトーを未だ確認出来てません。
今度見てみます。

カール・アーバンの映画「Pathfinder」がアメリカで公開されて早くも半月。

Pathfinder

去年の9月から延びに延びて漸く公開。
カールが選んだ映画ってことで物凄く心配だったんですよ。
ロード・オブ・ザ・リングからこっち、まともな映画ってボーン・スプレマシーだけだもんね。
DOOMもリディックも酷かったもんね。
それでもわざわざ映画館に足を運ぶおいら…涙ぐましい努力…(大嘘)
で、Pathfinder。
あっはっは!予想通りかよ!(本気で笑いました)
海外のレビュー見てたらもう散々な評価。
「今まで見た映画の中で最悪」
「とにかくひどい!」とか。
全米初登場6位だったらしいんですが(トレイラー見ただけなら、面白そうだからね)これ、日本に来るの?
猛烈に不安なんですが…。
来たとこでまた公開は2週間だけ、とか?
なんで彼はあんなにバカ…では無くセンスが無いんだろう…。
指輪以前はそこそこ頑張ってたのに…。
知名度なんて地を這うようなものだしさ(ほんとにファンか!)この辺で良い映画に出とかないと、これからヤバい気がします…折角良い演技するのにもったいない。
指輪に出演してた人たちで良い仕事選んでるなってのはもう、デイヴィッド・ウェナムだけじゃないのかなぁ…。
300も好評だし。
主演とか脇役とかにデイジーはこだわって無さそうだから、そこが良いのかもしれないですね。

ところで、GW中の休日(たまたま休みなだけ)を利用して、友人宅で三船映画耐久上映会の開催が決定。
参加する人間は私と友人のみなんですが(笑)
その上映会用に「風林火山」と「座頭市と用心棒」のDVDを買いました(やりすぎ)
だって「半分出したるから買っといて」指令が出たんだものー。
その後自分のものにする気まんまんです(笑)
座頭市と用心棒、勝新VS三船氏なんです、あまりのキャラの濃さに画面を直視出来るか不安。
ほんとはね、用心棒と隠し砦が欲しいんです。
でも買う前にまた借りてきてしまったんです、飽きずにまた用心棒と椿三十郎を流してました。
やっぱり私は用心棒の方が好き。
舌出したり、何か食べたりする仕草が猛烈に可愛らしい。
「切られりゃ痛えぞ」なんてより愛嬌があるのが用心棒。
あーもう、大好きだ三十郎!
休みでした、昼も夜も休み、幸せこの上無いです。
そんなおいら、GWって何?普通に仕事だったりします。
お天気が良かったので、何処かにお出かけしようか、とかちょっと思ったんですが、面倒なのでやめてお家でゴロゴロ読書とDVD見て終わりました。


生きものの記録
・ダークじゃない、ひたすらヘヴィーだ。
・この時の三船氏、35歳。
・役柄は70歳。
・黒澤作品の中で異色中の異色作。
・「その後、地球はどうなりましたかね?」の台詞には個人的に思い入れがある。

この作品でレビューは無理ですね。
どん底も蜘蛛巣城も酔いどれ天使も、暗いけどどこかに抜け、とでも言えば良いのか、ふっと息を抜けるところがあったんですよね。
ちらり太股、とか(笑)
そういう抜けが一切ありません。
本気でレビュー書いたら、ビキニ環礁沖で水爆実験なんぞをやらかした某国をひたすら叩いて終わってしまいそうです。
ビキニ環礁の水爆実験の映像、すんごい綺麗に残ってるんですよ。
それを、実験を行ったバカな国の国民がですね、「アート」と称して配信してたりするんですよ。
アートなんだって、あんなものが。


悪い奴ほどよく眠る
・生きものの記録の後に見たせいか、おいらの中ではリフレッシュに役立ちました。
・でも暗い。
・生きものの記録の後だと、レビューが書きにくい(笑)
・ずっと気になったのが、三船氏のぴっちり横わけヘアー。
・当時これが「あの人、めっちゃオシャレやんv」とか言われてたかどうかは定かではない。
・寸止めチューが時代を感じさせる。
・電信柱の影に三船氏が立ち尽くしてる写真、ほんとに申し訳ないんだけど、黒沢作品で初めてマジ笑いをしてしまった。
・板倉役の加藤武氏、良いなぁ。
・三井弘次氏は癖のある役がはまり過ぎ。
・副総裁役が森雅之氏だとは全く気が付かなかった。
・あ!五郎さん!(田中邦衛氏)昔はチンピラだったの!?
・衝撃のラスト、胸が痛む。
・でもこれ、勧善懲悪だったら興醒め甚だしい。

現代社会の悪の機構にいどむ男の物語、一言で書くとそうなります。
1960年公開の映画なんですが、寸止めチュー(ここ拘る)は除いておくとしても、全然古臭さを感じさせません。
今でも充分通用する内容です。
ほんとの黒幕って絶対自ら手を下したりしないんですよね、副総裁だって小者なんだろうなぁ、黒幕なんて顔も声も出ないのに。
決して楽しくなれる映画では無いですが、私はオススメ。
三船氏は関係なくオススメ。
現代劇では天国と地獄、悪い奴ほどよく眠るがツートップですね。

あ、因みにこれ↓ぴっちり横分け。

悪い奴ほどよく眠る

当時のポスターらしいです。
昔の日本映画のポスター、大好きです。
あの垢抜けなさが好き。
椿三十郎のポスターなんてひどいもの(笑)
今だともっとオシャレーに作っちゃうんでしょうが、オシャレな椿三十郎なんて椿三十郎じゃないんだ!
いなたいのが良いんだ!

今回の三船氏、ドキドキするとこ無いんですけどね、あぁこの人の声が好きかもーって初めて気付きました(おそー)
この映画、一番好きなのが、実はそのタイトルだったりします。
かっこよすぎ、ほんとに良いセンスしてはるなぁ…。
「悪い奴ほどよく眠る」って…。
映画の内容を凝縮したタイトル。

思いっきり余談なのですが。
三船氏ご出演の「レッド・サン」
イギリス人の監督が日本人を主役にスペインで撮影したフランス資本の西部劇、なんてもの凄く駄作の臭いがするんですが(笑)これが予想を裏切って評価が高いんですよねー。
三船氏が生きてたら、もしラスト・サムライの撮影が30年くらい前に行われてたら、ケンさんの役は絶対三船さんだったんだろうな、と。
安いから買いました(どーん)
他のDVDが高すぎる。
まだ届いてませんが、すごい情報がありました。
三船氏の吹き替えが…吹き替えが…

大塚明夫ー!?

ほんとデスカ…。
しかもブロンソンの声を大塚周夫氏が…。
親子でまぁ…(おばちゃんくさ)
届いたら確認してみます。
結局見てしまいました、天国と地獄。
おかげで睡眠時間は2時間(自業自得だって)
はい、早速。

天国と地獄
・結論から言うとかなり面白い。
・主演は三船氏と言うより仲代さん?
・山崎努氏、他にどんなお仕事をこなしてはるのか、さっぱり見当も付かない。
・でも良い役者さんだなぁ、とは思った。
・三船氏演じる実業家・権藤さん、2日目の不精ヒゲが素敵でした。
・お金持ちと言えばバスローブのイメージだ(笑)
・三船さんの眉間の皺も好みだ。
・やっぱり素敵おっさんは良い。
・また話逸れてる。
・古き良き日本を感じさせる人間関係(全てじゃないけど)にほろっと来た(でも泣いてない)
・うわー!名古屋章氏がいる!わかー!
・加藤武氏もわかっ!
・かなりの豪華キャスト。
・これ、見て損は無いと思われます。

どこかのレビューで時代劇の三船氏のイメージで見ると、かなりショックを受けるって書いてた人がいたんですが、そんなこと無かったです。
結構好きですよ、権藤さん。
ドキドキはしないけど(笑)
どこにショックを受けるんだろうな、と。
あまりに小奇麗過ぎるからでしょうか?
確かに、時代劇を離れた三船氏であれば

天国と地獄

↑こっちより
↓こっちなんですけど。

オフショット

整ったヒゲより不精ヒゲが良いって理由です、それだけです。

警察と記者の関係とか、犯罪者の心理とか、今より平和なんですよね。
サスペンスと言うか犯罪を扱った映画なので、犯人に憤らなきゃいけないんでしょうが(犯罪を容認する訳じゃないですよー)今の方がもっと悪質悪辣なので、少しほっとするところがありました。
お金に汚い人間は見ててムカつきましたけど、それでもねー、うん、平和。
警察が正義の人たちで良い、仲代さん良い。
きっとエリートの役柄なのに嫌味ゼロ。
周りにいる人たちも一生懸命で。
この映画でほっとするって可笑しいんでしょうが、また見ても良いなって久々に思えた映画でした。
ダークな作品が続いたから余計にそう思うんでしょうねー。

2時間しか寝てませんが、先日書いた友人Tとホルモン食べてきました。
お肉はほとんど食べない生活を送ってますが、ホルモンは大好きです。
睡眠不足だとお腹は減るけど、入りませんね、量は食べられない。
そんなT(また唐突)
うちの相方と仲良しなんです、ご近所だし。
で、相方に
「どうやらTが落ち込んでるみたいやから、励ます会してくるわ」
って言ったら。
「励ますって、ヒゲ触ってヒゲ褒めるだけでしょ、どうせ」
あ・当たってる(笑)
だって良いヒゲしてるんだもん、Tは。
気晴らしになれば良いな、くらいのご飯だったので、ほんまにヒゲを褒めて終わりました。
相方と仲良しなら、相方とご飯でも行ったら?な話をしてたらですね、Tは「いや、だって忙しそうだし悪いやん」
Tは超気遣い人間だから、そう言うのも判るんですけどねー。
じゃあ、私は…一体…。
「あぁ、○○ちゃんは(おいらの名前)忙しそうでも別に良いかなーって思うねん」
ってどう言うことやねーん!(笑)
今更気遣えとは一切思いませんが、一応突っ込んでおきました。
うちの相方、超絶ドSなので、Tが落ち込んでも「それはお前が情けないだけやろ」とか一言で終わらせそう。
Tにはそれが耐えられないのかなぁ…(笑)
≪  24  25  26  27  28  29  30  31  32  33  34  ≫
忍者ブログ [PR]