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何故か1時間で目が覚めましたこんばんは。
変な夢まで見ました、なんでしょうこれ、疲れてるんでしょうか。
目が覚めたついでにまた書く、三船ネタ。
我ながらものっそいしつこいなぁ…とは思うんですが、まぁ良い。
誰か興味を持って三船ワールドにはまってくれないかなぁ…とかやらしいことを考えつつ(倭斗様、お暇な時にでも是非v)早速。
羅生門
・三船さん…わ・わかー!
・20代の三船氏、ギラギラしてます。
・多襄丸が菊千代(七人の侍)に通じてる気がする。
・ヒゲはこの頃から素敵だったのね。
・あそこまで肌を露出されると、もうドキドキしない(言ってろ)
・あのお行儀の悪い笑い方がなんだか愛しい。
・めちゃめちゃ顔が整った正統派男前なのかもしれないと初めて知った。
・でも男前だけで括れない存在感はこの頃から健在だ。
・京マチ子の演技が怖かった。
・森雅之氏の存在を初めて認識しましたが、高貴な空気が素晴らしい、生まれ持ったものでしょうか。
・凄い俳優さん女優さんってたくさんいるんですね。
話の内容は…うーん、黒澤&三船コンビの最終作の「赤ひげ」を先に見てしまったせいか、それとも期待し過ぎてたせいか、こんなもんか…でした、残念ながら。
もしかしたら字幕が無かったせいかもしれないですね、台詞を聞き取るのに必死になってたからかも。
邦画、特に昔の映画はとにかく音が聞き取り難いんですよ、黒澤映画は顕著な気がします。
で、毎回字幕つきで見てた訳なんですが、何故か羅生門には字幕がございません、DVDならそれくらいつけてよ…。
黒澤監督の映画を立て続けに見てると、同じ俳優さんがよく出てることが判ります。
千秋実氏に志村喬氏、羅生門でもばっちりご出演。
「またいる!」って見方をしても楽しいかもしれません。
この映画、セットが凄いなって思いました、釘付けでした、羅生門に。

↑画像が小さくて見難いですが一応。
赤ひげ
・黒澤&三船コンビの最後の映画。
・三船さん演じる新出去定先生(にいできょじょう、と読むらしい。本編でも「舌を噛みそうだ」的なコメントをご本人が仰ってます)多襄丸と同一人物には見えません。
・ある種、神の領域、懐の深さは海並み。
・ほんとに素晴らしい医者を演じられてます。
・演技の幅に驚かされました、今まで見た三船氏ご出演の映画とは全く違うキャラクターなのに違和感ありません。
・うっかり主役は加山雄三氏なのか?と思うところもある。
・殺陣は無いだろうと思ってたら…やっぱり、あった(刀は振り回しませんが、鬼のように強い)
・赤ひげ先生の傍にいる人たちは、やらしいとこもあるけど根っこは暖かい人たちばっかりで見てて安心出来る。
これ、三船氏云々は置いておいても良い映画でした。
三船氏しか赤ひげを演じられないと思うので、重要ではあるんですが(ちなみに赤ひげの演技でヴェネチア国際映画祭最優秀男優賞を受賞されてます)
派手さは皆無ですが、真剣に見てしまいましたねぇ。
心が暖まる映画です、赤ひげ先生も保本先生も一生懸命で良い。
赤ひげ先生が超越し過ぎてて、若干人間臭さが無いなぁって思ってたら、ラストの二人の掛け合いでしっかり持っていかれました、とかうっかり真剣に感想を書いてるし。
こういう映画をガンガンテレビで放送してくれたら良いのに。
白黒ってツライんでしょうか?
名作がもっと埋もれてると思うんですよ、未だDVD化されてない映画もあるし、三船さんご出演の映画に限らず。
勿体無いよなぁ…。
今借りてる三船映画は一応見終わった、黒澤&三船映画(侍限定)も残すところ「蜘蛛巣城」と「どん底」だけなので、個人的三船氏トップ3なんて書いてみる。
あくまで焦点は三船氏オンリー、話の内容と映像で言ったら「七人の侍」に決まってんじゃねーか!なので。
1.用心棒
2.隠し砦の三悪人
3.椿三十郎
結構悩みました(笑)
用心棒も椿三十郎もキャラクターがほぼ同じなので。
でも漢臭さ、アウトローっぷり、強さと不器用さと小汚さ(笑)の絶妙なバランスは用心棒が上。
椿三十郎の居合いも捨てがたいんですが、織田裕二のせいで減点だこのやろう(ひでー)
仲代さんの演技も個人的には用心棒の方が好きだし。
隠し砦は文句なし、漢前。
両手で刀を構えて手放しで馬を飛ばす三船氏演じる真壁殿は必見です、スタントじゃないのが凄い、有り得ない。
何より超偉そうなドSっぷりがツボ(笑)
そしてその太股もツボ(変態め)
もし何かのきっかけで三船氏の映画を見ようかなって思った時は是非参考にしていただけると…って無理か。
変な夢まで見ました、なんでしょうこれ、疲れてるんでしょうか。
目が覚めたついでにまた書く、三船ネタ。
我ながらものっそいしつこいなぁ…とは思うんですが、まぁ良い。
誰か興味を持って三船ワールドにはまってくれないかなぁ…とかやらしいことを考えつつ(倭斗様、お暇な時にでも是非v)早速。
羅生門
・三船さん…わ・わかー!
・20代の三船氏、ギラギラしてます。
・多襄丸が菊千代(七人の侍)に通じてる気がする。
・ヒゲはこの頃から素敵だったのね。
・あそこまで肌を露出されると、もうドキドキしない(言ってろ)
・あのお行儀の悪い笑い方がなんだか愛しい。
・めちゃめちゃ顔が整った正統派男前なのかもしれないと初めて知った。
・でも男前だけで括れない存在感はこの頃から健在だ。
・京マチ子の演技が怖かった。
・森雅之氏の存在を初めて認識しましたが、高貴な空気が素晴らしい、生まれ持ったものでしょうか。
・凄い俳優さん女優さんってたくさんいるんですね。
話の内容は…うーん、黒澤&三船コンビの最終作の「赤ひげ」を先に見てしまったせいか、それとも期待し過ぎてたせいか、こんなもんか…でした、残念ながら。
もしかしたら字幕が無かったせいかもしれないですね、台詞を聞き取るのに必死になってたからかも。
邦画、特に昔の映画はとにかく音が聞き取り難いんですよ、黒澤映画は顕著な気がします。
で、毎回字幕つきで見てた訳なんですが、何故か羅生門には字幕がございません、DVDならそれくらいつけてよ…。
黒澤監督の映画を立て続けに見てると、同じ俳優さんがよく出てることが判ります。
千秋実氏に志村喬氏、羅生門でもばっちりご出演。
「またいる!」って見方をしても楽しいかもしれません。
この映画、セットが凄いなって思いました、釘付けでした、羅生門に。
↑画像が小さくて見難いですが一応。
赤ひげ
・黒澤&三船コンビの最後の映画。
・三船さん演じる新出去定先生(にいできょじょう、と読むらしい。本編でも「舌を噛みそうだ」的なコメントをご本人が仰ってます)多襄丸と同一人物には見えません。
・ある種、神の領域、懐の深さは海並み。
・ほんとに素晴らしい医者を演じられてます。
・演技の幅に驚かされました、今まで見た三船氏ご出演の映画とは全く違うキャラクターなのに違和感ありません。
・うっかり主役は加山雄三氏なのか?と思うところもある。
・殺陣は無いだろうと思ってたら…やっぱり、あった(刀は振り回しませんが、鬼のように強い)
・赤ひげ先生の傍にいる人たちは、やらしいとこもあるけど根っこは暖かい人たちばっかりで見てて安心出来る。
これ、三船氏云々は置いておいても良い映画でした。
三船氏しか赤ひげを演じられないと思うので、重要ではあるんですが(ちなみに赤ひげの演技でヴェネチア国際映画祭最優秀男優賞を受賞されてます)
派手さは皆無ですが、真剣に見てしまいましたねぇ。
心が暖まる映画です、赤ひげ先生も保本先生も一生懸命で良い。
赤ひげ先生が超越し過ぎてて、若干人間臭さが無いなぁって思ってたら、ラストの二人の掛け合いでしっかり持っていかれました、とかうっかり真剣に感想を書いてるし。
こういう映画をガンガンテレビで放送してくれたら良いのに。
白黒ってツライんでしょうか?
名作がもっと埋もれてると思うんですよ、未だDVD化されてない映画もあるし、三船さんご出演の映画に限らず。
勿体無いよなぁ…。
今借りてる三船映画は一応見終わった、黒澤&三船映画(侍限定)も残すところ「蜘蛛巣城」と「どん底」だけなので、個人的三船氏トップ3なんて書いてみる。
あくまで焦点は三船氏オンリー、話の内容と映像で言ったら「七人の侍」に決まってんじゃねーか!なので。
1.用心棒
2.隠し砦の三悪人
3.椿三十郎
結構悩みました(笑)
用心棒も椿三十郎もキャラクターがほぼ同じなので。
でも漢臭さ、アウトローっぷり、強さと不器用さと小汚さ(笑)の絶妙なバランスは用心棒が上。
椿三十郎の居合いも捨てがたいんですが、織田裕二のせいで減点だこのやろう(ひでー)
仲代さんの演技も個人的には用心棒の方が好きだし。
隠し砦は文句なし、漢前。
両手で刀を構えて手放しで馬を飛ばす三船氏演じる真壁殿は必見です、スタントじゃないのが凄い、有り得ない。
何より超偉そうなドSっぷりがツボ(笑)
そしてその太股もツボ(変態め)
もし何かのきっかけで三船氏の映画を見ようかなって思った時は是非参考にしていただけると…って無理か。
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こうも毎日DVDを見てると寝不足にもなります、当然です。
でも一日一回は見ないと気が済まない、三船氏の漢っぷり。
完全に中毒ですね、携帯の待ち受けもラーメンズの片桐さんを引き摺り下ろし、とうとう三船氏に(笑)
傍から見たら誰か判んなかったりするんだろうなぁ…「三船敏郎の顔なんてしらない」って今日も言われました。
では早速いつもの箇条書き
隠し砦の三悪人
・「七人の侍」「用心棒」「椿三十郎」に比べると異色作だ。
・何故なら三船氏演じる真壁六郎太は型破りアウトロー侍では無く、忠義の士だからだ。
・真壁殿の高笑いが大将クラス(実際大将)
・すごい役者さんって笑い方で身分が判るのか?
・この映画の見所は誰が何と言おうと真壁殿のヒゲと太股に違いない。
・いつも着物に隠されてた部分を見るとドキドキする(この変態が)
・真壁殿の太股ネタだけで2時間は軽く喋れそうだ。
・アイメイクはいつもより濃い目だが、意思の強さが溢れてます、真壁殿。
・ついでにフェロモンも出し過ぎだ、殺す気か。
・槍を持って戦うシーン、騎乗シーンは漢、間違いない。
・踊るシーンはちょっとビックリした。
・身分は高いがその分ドSである、ついでに私のことも罵ってくれたらいい(切られて死ね)
・雪姫はお世辞にも演技が上手いとは言えないが、充分の存在感がある。
・でもそのメイクはどうかと思う。
・あ、平八(七人の侍)がいる!(千秋実氏)
・あ、万造(同じく)もいる!(藤原釜足氏)
・何はともあれやっぱり真壁殿の太股は良い。

↑ものすごい目力です、この画像じゃ太股は拝めませんが。
用心棒みたいに結構安心して見れます、誰も死にそうに無いんで。
この映画見終わった後、もうダメだと思いました。
妄想ネタが満載なので、きっと作ってしまう三船ゾーン。
まぁ書くとしたら三十郎と真壁殿だけですけどね。
菊千代は書けない、絶対無理だ。
羅生門とか赤ひげはどうなんでしょうか?
それより柱の無双を更新しろよ!って感じですねすみません。
でも一日一回は見ないと気が済まない、三船氏の漢っぷり。
完全に中毒ですね、携帯の待ち受けもラーメンズの片桐さんを引き摺り下ろし、とうとう三船氏に(笑)
傍から見たら誰か判んなかったりするんだろうなぁ…「三船敏郎の顔なんてしらない」って今日も言われました。
では早速いつもの箇条書き
隠し砦の三悪人
・「七人の侍」「用心棒」「椿三十郎」に比べると異色作だ。
・何故なら三船氏演じる真壁六郎太は型破りアウトロー侍では無く、忠義の士だからだ。
・真壁殿の高笑いが大将クラス(実際大将)
・すごい役者さんって笑い方で身分が判るのか?
・この映画の見所は誰が何と言おうと真壁殿のヒゲと太股に違いない。
・いつも着物に隠されてた部分を見るとドキドキする(この変態が)
・真壁殿の太股ネタだけで2時間は軽く喋れそうだ。
・アイメイクはいつもより濃い目だが、意思の強さが溢れてます、真壁殿。
・ついでにフェロモンも出し過ぎだ、殺す気か。
・槍を持って戦うシーン、騎乗シーンは漢、間違いない。
・踊るシーンはちょっとビックリした。
・身分は高いがその分ドSである、ついでに私のことも罵ってくれたらいい(切られて死ね)
・雪姫はお世辞にも演技が上手いとは言えないが、充分の存在感がある。
・でもそのメイクはどうかと思う。
・あ、平八(七人の侍)がいる!(千秋実氏)
・あ、万造(同じく)もいる!(藤原釜足氏)
・何はともあれやっぱり真壁殿の太股は良い。
↑ものすごい目力です、この画像じゃ太股は拝めませんが。
用心棒みたいに結構安心して見れます、誰も死にそうに無いんで。
この映画見終わった後、もうダメだと思いました。
妄想ネタが満載なので、きっと作ってしまう三船ゾーン。
まぁ書くとしたら三十郎と真壁殿だけですけどね。
菊千代は書けない、絶対無理だ。
羅生門とか赤ひげはどうなんでしょうか?
それより柱の無双を更新しろよ!って感じですねすみません。
見たかった、阪神の試合。
勿論お仕事中なので見れるはずも無く。
ヒゲの今季初勝利を知ったのは、仕事帰りの電車の中でした。
来月はひっさびさに甲子園に足を運ぶんですが(しかもうちの母上と。カラオケで六甲おろしを必ず歌う母、実は巨人ファン/笑)ピッチャーがヒゲだったら良いのに。
去年も一昨年も、甲子園に足を運ぶたびに必ず井川。
また?って言いたくなるくらい井川。
計算してずらしたつもりが井川。
井川は好きですが、こうも毎回井川でヒゲに出会えないとなるとちょっと悲しくもなります。
2003年のリーグ優勝の瞬間、実は甲子園にいました。
3塁側で暑い中、ひたすら星野監督の胴上げを待ってました。
あの奇跡の5連敗が無ければ、優勝を目の当たりにすることも無かったんだなぁって思うと本当にラッキーなんですが、そこで阪神に関する運を全て使い果たしたんじゃなかろうか。
ヒゲとの縁もその程度なんじゃなかろうか(元々縁なんて無いだろ)
はい、ところで。
またしても久々更新ですすみません。
3ヶ月ぶりですって。
相変わらず更新ペースはグダグダです。
どうにかしたいんですけどね、如何せん集中力が…。
ものっそい眠い中孫市を書いてたら「明日用心棒と椿三十郎を返さなきゃ」って事実を思い出しまして、また見てしまったダメ人間。
しかも三十郎の素敵シーンを選びながら(笑)
このままじゃDVDを買ってしまいそうな勢いだったりします。
三十郎夢…読んでみたい…。
探したところで無いのは判りきってるので探してはいませんが、目撃情報募集中です(笑)
せめて同士がいればなぁ…。
男の人に三船敏郎の話をしたら意外な程に付いて来てくれるんですよ、「あの人はほんまにかっこええわ」って。
女性陣には全否定されます、「え…」な反応されます。
どうせ私の趣味はね…なかなか女性には理解されないんですよ…。
最近使いすぎな箇条書きで私の趣味を書いてみる。
・どーんと構えてる人が良い、人生の大半はドンブリ勘定だこのやろう。
・体の8割が男性ホルモンで出来てるんじゃないかこの人、ってくらい男臭い、と言うよりも漢臭い人が良い。
・脛毛も胸毛もどーんと来いってんだ(胸毛はどっちでも良いけどわさわさ不精ヒゲはやっぱり重要)
・実はオシャレさん。
・人物で言うなら下柳に加えて三十郎だ(来た)
・でも下柳はオシャレじゃなくて良い。
・オシャレな下柳って何だか違和感。
・三船さん大好きだけど、侍役限定だ。
・現代劇に出てる三船さんにはイマイチ興味が湧かない。
・三船さん演じる宮本武蔵が気になるけど、ヒゲが無くて残念な気分を味わった。
・結局ヒゲなのか?
・中性的な美しい男性には一切興味がない。
・男の色気は男らしくてなんぼだ、女性にはないものを持ってないと色気じゃない。
・目の前に三十郎がいたら迷わず抱き締める。
・いや、抱き締められたい。
・もういっそのこと抱いてくれ!(死ね)
こんな趣味です、自分で書いてて気持ち悪いな、と…。
綺麗な顔の男の人って完全に観賞用なんですよね、見てて羨ましい、絵を眺めてる感じです。
で、若い人ってまだまだ青い感じがするし、おっさんの分厚さには絶対勝てないんですよー、それは仕方が無い。
こないだも書いたけど、結局「ブラボー素敵おっさん」
銀英も好きなキャラっておっさんだし(笑)
新選組は若いですが、侍なのでOK(すごい理屈)

↑用心棒撮影中のオフショットだそうです。
侍に車…微笑ましい。
勿論お仕事中なので見れるはずも無く。
ヒゲの今季初勝利を知ったのは、仕事帰りの電車の中でした。
来月はひっさびさに甲子園に足を運ぶんですが(しかもうちの母上と。カラオケで六甲おろしを必ず歌う母、実は巨人ファン/笑)ピッチャーがヒゲだったら良いのに。
去年も一昨年も、甲子園に足を運ぶたびに必ず井川。
また?って言いたくなるくらい井川。
計算してずらしたつもりが井川。
井川は好きですが、こうも毎回井川でヒゲに出会えないとなるとちょっと悲しくもなります。
2003年のリーグ優勝の瞬間、実は甲子園にいました。
3塁側で暑い中、ひたすら星野監督の胴上げを待ってました。
あの奇跡の5連敗が無ければ、優勝を目の当たりにすることも無かったんだなぁって思うと本当にラッキーなんですが、そこで阪神に関する運を全て使い果たしたんじゃなかろうか。
ヒゲとの縁もその程度なんじゃなかろうか(元々縁なんて無いだろ)
はい、ところで。
またしても久々更新ですすみません。
3ヶ月ぶりですって。
相変わらず更新ペースはグダグダです。
どうにかしたいんですけどね、如何せん集中力が…。
ものっそい眠い中孫市を書いてたら「明日用心棒と椿三十郎を返さなきゃ」って事実を思い出しまして、また見てしまったダメ人間。
しかも三十郎の素敵シーンを選びながら(笑)
このままじゃDVDを買ってしまいそうな勢いだったりします。
三十郎夢…読んでみたい…。
探したところで無いのは判りきってるので探してはいませんが、目撃情報募集中です(笑)
せめて同士がいればなぁ…。
男の人に三船敏郎の話をしたら意外な程に付いて来てくれるんですよ、「あの人はほんまにかっこええわ」って。
女性陣には全否定されます、「え…」な反応されます。
どうせ私の趣味はね…なかなか女性には理解されないんですよ…。
最近使いすぎな箇条書きで私の趣味を書いてみる。
・どーんと構えてる人が良い、人生の大半はドンブリ勘定だこのやろう。
・体の8割が男性ホルモンで出来てるんじゃないかこの人、ってくらい男臭い、と言うよりも漢臭い人が良い。
・脛毛も胸毛もどーんと来いってんだ(胸毛はどっちでも良いけどわさわさ不精ヒゲはやっぱり重要)
・実はオシャレさん。
・人物で言うなら下柳に加えて三十郎だ(来た)
・でも下柳はオシャレじゃなくて良い。
・オシャレな下柳って何だか違和感。
・三船さん大好きだけど、侍役限定だ。
・現代劇に出てる三船さんにはイマイチ興味が湧かない。
・三船さん演じる宮本武蔵が気になるけど、ヒゲが無くて残念な気分を味わった。
・結局ヒゲなのか?
・中性的な美しい男性には一切興味がない。
・男の色気は男らしくてなんぼだ、女性にはないものを持ってないと色気じゃない。
・目の前に三十郎がいたら迷わず抱き締める。
・いや、抱き締められたい。
・もういっそのこと抱いてくれ!(死ね)
こんな趣味です、自分で書いてて気持ち悪いな、と…。
綺麗な顔の男の人って完全に観賞用なんですよね、見てて羨ましい、絵を眺めてる感じです。
で、若い人ってまだまだ青い感じがするし、おっさんの分厚さには絶対勝てないんですよー、それは仕方が無い。
こないだも書いたけど、結局「ブラボー素敵おっさん」
銀英も好きなキャラっておっさんだし(笑)
新選組は若いですが、侍なのでOK(すごい理屈)
↑用心棒撮影中のオフショットだそうです。
侍に車…微笑ましい。
はまると手が付けられない、熱しやすく冷めやすいB型ですこんばんは。
「椿三十郎」と「用心棒」見ました、マイラブ三船。
「七人の侍」よりも三船色全開満開。
ご本人の性格は七人の侍の菊千代に近かったらしいんですが(か・可愛い…)男臭くてかっこよくて可愛らしい三十郎に打ち抜かれました。
用心棒の続編が椿三十郎(話は繋がってないけど、設定が被る)らしいです、では早速。
用心棒
・どう転んでも三船さんは男前。
・殴られて顔が崩れても男前。
・でもヒゲが無い三船さんにはあんまり興味が無いなぁって画像を見て思ったおいらは、単にヒゲとおっさんが好きなだけなんじゃないだろうか。
・でもあんなに存在感のある役者さんはいないだろうな、と真剣に思ったのも事実だ。
・効果音として刀の斬殺音を使用した初の日本映画らしい。
・仲代達矢氏が本当に人を撃ち殺しそうな顔をしている、新選組のオダギリジョーが軽く人を切りそうな顔をしてるが、それはここでは関係ない。
・仲代さん、整った顔をしてるがやっぱり怖い。
・東野英治郎氏と西村晃氏、水戸黄門が二人いる(笑)
・こんなことを知ってる20代ってなかなかいないんじゃないか、なんてちょっと不安になる。
・天本英世氏がどこに出演してたのか判らなくてもどかしい思いを味わった。
・この映画って三船氏演じる三十郎の為にある映画だと思う。
・奔放な三十郎がとにかく可愛い。
・あの厳つい雰囲気の三十郎が笑っただけでフォーリンラブだ。
・結局ギャップに弱いのね。
ほんとにしょーもないことを書き連ねて申し訳ないです。
黒澤監督の手腕が素晴らしいとか、書いてももう判りきったことなのですよ。
それより三船さんがほんっとにすごいな、と。
あれだけの存在感が無いと、この映画は成り立たない気がします。
映画をグイグイ引っ張ってくれる、凄い俳優さんです。
椿三十郎
・「もうすぐ四十郎だがな」…素敵だ。
・「待ちな」と「あばよ」が日本一似合う俳優さんは三船さんに違いない。
・敵役は仲代達矢に限る。
・加山雄三氏が若すぎて、最初誰だか判らなかった。
・田中邦衛氏はすぐに判る。
・思わず「五郎さん」と呼びかけたくなる。
・若大将と青大将揃い踏み。
・だからこんなことを知ってる20代ってなかなかいな(もう良いよ)
・志村喬氏は役柄によって顔つきが全然違う、これぞプロフェッショナル。
・ラストのシーンで新しい方の座頭市を思い出した。

・このわさわさしたヒゲがたまりません。

・携帯からだと小さくてよく判んないかもしれないけど、一番左が田中邦衛氏。
・誰かおいらのために三十郎夢を書いて下さい(真顔)
・いっそのこと映画のジャンルに三船ゾーンを増やそうか、とか真剣に悩んでる。
・需要が無いのはいつものことなのに、何を迷ってるんだ!
・いや、でも夢にどっぷり浸かるには、自分の文章じゃ力不足だ、もう思いっきり足りない。
椿三十郎がリメイクされるらしいですね。
三十郎が織田裕二、室戸半兵衛が豊川悦司…あぁ微妙…微妙過ぎる…。
こんな無謀なことを思いつくのは、そう、角川春樹、あんたしかいないよ…。
12月公開ですって、意地でも見に行ってやる(笑)
ダメで元々、オリジナルに勝てる訳無いので、逆に気負わず見れそうです。
三船氏に比べて織田裕二ってなんだか弱そうだ、と言うよりも豊川悦司に負けそうな気がするのはおいらだけでしょうか?
別に織田裕二も豊川悦司も嫌いじゃないですよー。
何処かのサイトに「事件は会議室で起きているんじゃない!隣のお屋敷で起きているんだ!」ってありましたが、ちょっと笑ってしまいました。
椿三十郎を見たら判りますが。
「椿三十郎」と「用心棒」見ました、マイラブ三船。
「七人の侍」よりも三船色全開満開。
ご本人の性格は七人の侍の菊千代に近かったらしいんですが(か・可愛い…)男臭くてかっこよくて可愛らしい三十郎に打ち抜かれました。
用心棒の続編が椿三十郎(話は繋がってないけど、設定が被る)らしいです、では早速。
用心棒
・どう転んでも三船さんは男前。
・殴られて顔が崩れても男前。
・でもヒゲが無い三船さんにはあんまり興味が無いなぁって画像を見て思ったおいらは、単にヒゲとおっさんが好きなだけなんじゃないだろうか。
・でもあんなに存在感のある役者さんはいないだろうな、と真剣に思ったのも事実だ。
・効果音として刀の斬殺音を使用した初の日本映画らしい。
・仲代達矢氏が本当に人を撃ち殺しそうな顔をしている、新選組のオダギリジョーが軽く人を切りそうな顔をしてるが、それはここでは関係ない。
・仲代さん、整った顔をしてるがやっぱり怖い。
・東野英治郎氏と西村晃氏、水戸黄門が二人いる(笑)
・こんなことを知ってる20代ってなかなかいないんじゃないか、なんてちょっと不安になる。
・天本英世氏がどこに出演してたのか判らなくてもどかしい思いを味わった。
・この映画って三船氏演じる三十郎の為にある映画だと思う。
・奔放な三十郎がとにかく可愛い。
・あの厳つい雰囲気の三十郎が笑っただけでフォーリンラブだ。
・結局ギャップに弱いのね。
ほんとにしょーもないことを書き連ねて申し訳ないです。
黒澤監督の手腕が素晴らしいとか、書いてももう判りきったことなのですよ。
それより三船さんがほんっとにすごいな、と。
あれだけの存在感が無いと、この映画は成り立たない気がします。
映画をグイグイ引っ張ってくれる、凄い俳優さんです。
椿三十郎
・「もうすぐ四十郎だがな」…素敵だ。
・「待ちな」と「あばよ」が日本一似合う俳優さんは三船さんに違いない。
・敵役は仲代達矢に限る。
・加山雄三氏が若すぎて、最初誰だか判らなかった。
・田中邦衛氏はすぐに判る。
・思わず「五郎さん」と呼びかけたくなる。
・若大将と青大将揃い踏み。
・だからこんなことを知ってる20代ってなかなかいな(もう良いよ)
・志村喬氏は役柄によって顔つきが全然違う、これぞプロフェッショナル。
・ラストのシーンで新しい方の座頭市を思い出した。
・このわさわさしたヒゲがたまりません。
・携帯からだと小さくてよく判んないかもしれないけど、一番左が田中邦衛氏。
・誰かおいらのために三十郎夢を書いて下さい(真顔)
・いっそのこと映画のジャンルに三船ゾーンを増やそうか、とか真剣に悩んでる。
・需要が無いのはいつものことなのに、何を迷ってるんだ!
・いや、でも夢にどっぷり浸かるには、自分の文章じゃ力不足だ、もう思いっきり足りない。
椿三十郎がリメイクされるらしいですね。
三十郎が織田裕二、室戸半兵衛が豊川悦司…あぁ微妙…微妙過ぎる…。
こんな無謀なことを思いつくのは、そう、角川春樹、あんたしかいないよ…。
12月公開ですって、意地でも見に行ってやる(笑)
ダメで元々、オリジナルに勝てる訳無いので、逆に気負わず見れそうです。
三船氏に比べて織田裕二ってなんだか弱そうだ、と言うよりも豊川悦司に負けそうな気がするのはおいらだけでしょうか?
別に織田裕二も豊川悦司も嫌いじゃないですよー。
何処かのサイトに「事件は会議室で起きているんじゃない!隣のお屋敷で起きているんだ!」ってありましたが、ちょっと笑ってしまいました。
椿三十郎を見たら判りますが。
まとめて見てみた、七人の侍と荒野の七人。
七人の侍
・今更何を語れと(笑)
・さすが黒澤監督、素晴らしい役者さん揃えてますね(偉そう)
・三船敏郎氏が男前過ぎる、驚くほどに男前。
・志村喬氏演じる勘兵衛を父親に持ったら幸せそうだ(関係無い)
・役柄で選べと言われるなら間違いなく久蔵である、フォーリンラブ。全てがツボでした。
・五郎兵衛の「はっはっはっは・・・・ご冗談を」を日常生活で使ってみたい。
・何故なら懐深そうだこの人って思ったから、思われそうだから。
・勝四郎のような若者にはやっぱりときめかない(でも勝四郎を演じる木村功氏、この時既に三十路だったらしい…30オーバーであの初々しさは化け物だと思う)ブラボー素敵おっさん。
・「林田、平八・・・薪割流を少々・・・使います」なんて答える平八にもフォーリンラブだ、可愛らしい。
・七郎次の「はい」がすごい、他に何も言わないってのがほんとにすごい。
・真吾保管計画(SHING02の曲)の「髪を切って男になるんだ!良いから切れ!」って台詞の出所が七人の侍だと初めて知りました、一つ賢くなりました(そうでもない)
・農民が泥にまみれて素敵だった、ラスト良い。
・戦闘シーンは本気でドキドキした、音楽って何でもかんでも流せば良い訳じゃないのね。
・意外に気負わずに見れる映画だってことに驚いた。
・見終わって切ないけど清々しい気分を味わった。
・戦後9年でこの映画を撮ってしまう黒澤監督はやっぱり天才だ。
真面目に感想書こうかなーとは思いはしたんですが、今更ミナミ如きが語ってどうなる…な映画なので(やっぱり傑作だから)やめました。
日本人の誉れです、それに尽きます。
でも娯楽映画としても見れる側面もあって、ほんとに気負わないで済む、多分そこが凄いんだと思いますが。
だってほれ、小難しい映画って最初から最後まで重いじゃないですか。
見終わったらお腹いっぱいで二度と見ないよこの映画って言うパターン多いじゃないですか。
邦画恐るべし、です。
次は椿三十郎が控えてます、ビバ・三船敏郎。
荒野の七人
・やっぱり西部劇は西部劇だ、好きなんだから仕方ない。
・ユル・ブリンナーとスティーブ・マックイーンは当然のように男前だ。
・因みにスティーブ・マックイーンとおいらは誕生日が一緒だ(どうでも良いですかそうですか)
・七人の侍の久蔵≠ジェームズ・コバーンの素敵さが際立ってた、どうにもこうにも職人芸的な役柄に弱いらしい、一番のハマリ役だと思う。
・チャールズ・ブロンソンは目が細いけどそこが良い、平八っぽい明るさが無かったのが残念ですが、素朴で素敵。
・菊千代+勝四郎的な役柄を演じるホルスト・ブッフホルツの演技は正直ウザかった、なんかこう…青二才過ぎて寒い。
・残りの二人の名前がどっちがどっちなのか判らない(最低)
・でも二人とも可愛らしかった、金塊のおじさんも紳士っぽい人も。
・七人の侍より音楽も含め雰囲気は明るい。
・このまま最後まで誰も死なないんじゃないのー?
・あ…やっぱり死ぬんだ…。
・あっさり死に過ぎて切なくなる間も無かった。
・でも西部劇はこれで良いんだ、大事なのは勢いだ。
・西部劇で泣くのは「11人のカウボーイ」だけで良い。
・でもそれはジョン・ウェインだ。
・無理やりまとめた感は否めないけど、良い西部劇です。
所々違和感があるのはやっぱり異国の映画だからでしょうか。
大昔に見た記憶があって、その時は何とも思わなかったんですが、それは私がまだ子供だったから?
七人の侍と完全に切り離して見たら、良い娯楽映画なんですよ。
西部劇ってこうだよなー、男臭くてなんぼだよなーって思わせてくれます。
ユル・ブリンナーもスティーブ・マックイーンも本気でおっとこまえです。
良いのよ、外人さんはキザで(笑)
あんな仕草を日本人がしたら気持ち悪いだけだ。
ジョン・ウェインはうちの母親が大好きで、その影響で出演作を結構見てきたんですが、これを機にユルさんなりスティーブさんなり(大脱走はもう何回も見た)の映画を見てみるのも良いかもしれない。
でも椿三十郎の次に用心棒が控えてるし、その次は羅生門だったりするのでまだまだ先の話になりそうです。
七人の侍
・今更何を語れと(笑)
・さすが黒澤監督、素晴らしい役者さん揃えてますね(偉そう)
・三船敏郎氏が男前過ぎる、驚くほどに男前。
・志村喬氏演じる勘兵衛を父親に持ったら幸せそうだ(関係無い)
・役柄で選べと言われるなら間違いなく久蔵である、フォーリンラブ。全てがツボでした。
・五郎兵衛の「はっはっはっは・・・・ご冗談を」を日常生活で使ってみたい。
・何故なら懐深そうだこの人って思ったから、思われそうだから。
・勝四郎のような若者にはやっぱりときめかない(でも勝四郎を演じる木村功氏、この時既に三十路だったらしい…30オーバーであの初々しさは化け物だと思う)ブラボー素敵おっさん。
・「林田、平八・・・薪割流を少々・・・使います」なんて答える平八にもフォーリンラブだ、可愛らしい。
・七郎次の「はい」がすごい、他に何も言わないってのがほんとにすごい。
・真吾保管計画(SHING02の曲)の「髪を切って男になるんだ!良いから切れ!」って台詞の出所が七人の侍だと初めて知りました、一つ賢くなりました(そうでもない)
・農民が泥にまみれて素敵だった、ラスト良い。
・戦闘シーンは本気でドキドキした、音楽って何でもかんでも流せば良い訳じゃないのね。
・意外に気負わずに見れる映画だってことに驚いた。
・見終わって切ないけど清々しい気分を味わった。
・戦後9年でこの映画を撮ってしまう黒澤監督はやっぱり天才だ。
真面目に感想書こうかなーとは思いはしたんですが、今更ミナミ如きが語ってどうなる…な映画なので(やっぱり傑作だから)やめました。
日本人の誉れです、それに尽きます。
でも娯楽映画としても見れる側面もあって、ほんとに気負わないで済む、多分そこが凄いんだと思いますが。
だってほれ、小難しい映画って最初から最後まで重いじゃないですか。
見終わったらお腹いっぱいで二度と見ないよこの映画って言うパターン多いじゃないですか。
邦画恐るべし、です。
次は椿三十郎が控えてます、ビバ・三船敏郎。
荒野の七人
・やっぱり西部劇は西部劇だ、好きなんだから仕方ない。
・ユル・ブリンナーとスティーブ・マックイーンは当然のように男前だ。
・因みにスティーブ・マックイーンとおいらは誕生日が一緒だ(どうでも良いですかそうですか)
・七人の侍の久蔵≠ジェームズ・コバーンの素敵さが際立ってた、どうにもこうにも職人芸的な役柄に弱いらしい、一番のハマリ役だと思う。
・チャールズ・ブロンソンは目が細いけどそこが良い、平八っぽい明るさが無かったのが残念ですが、素朴で素敵。
・菊千代+勝四郎的な役柄を演じるホルスト・ブッフホルツの演技は正直ウザかった、なんかこう…青二才過ぎて寒い。
・残りの二人の名前がどっちがどっちなのか判らない(最低)
・でも二人とも可愛らしかった、金塊のおじさんも紳士っぽい人も。
・七人の侍より音楽も含め雰囲気は明るい。
・このまま最後まで誰も死なないんじゃないのー?
・あ…やっぱり死ぬんだ…。
・あっさり死に過ぎて切なくなる間も無かった。
・でも西部劇はこれで良いんだ、大事なのは勢いだ。
・西部劇で泣くのは「11人のカウボーイ」だけで良い。
・でもそれはジョン・ウェインだ。
・無理やりまとめた感は否めないけど、良い西部劇です。
所々違和感があるのはやっぱり異国の映画だからでしょうか。
大昔に見た記憶があって、その時は何とも思わなかったんですが、それは私がまだ子供だったから?
七人の侍と完全に切り離して見たら、良い娯楽映画なんですよ。
西部劇ってこうだよなー、男臭くてなんぼだよなーって思わせてくれます。
ユル・ブリンナーもスティーブ・マックイーンも本気でおっとこまえです。
良いのよ、外人さんはキザで(笑)
あんな仕草を日本人がしたら気持ち悪いだけだ。
ジョン・ウェインはうちの母親が大好きで、その影響で出演作を結構見てきたんですが、これを機にユルさんなりスティーブさんなり(大脱走はもう何回も見た)の映画を見てみるのも良いかもしれない。
でも椿三十郎の次に用心棒が控えてるし、その次は羅生門だったりするのでまだまだ先の話になりそうです。
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